2017年

9月

25日

いよいよ始動

いよいよパフォリハキッズプログラム動きだします!

 

東三河ではパフォリハでしかできないバルシューレ

 

運動の土台怪我をしにくい身体づくりをするだけでなく

 

自分で考えながら行うので考える力もつきます

 

 

考えるチカラは試合で指示通りいかなかったときに

次の指示を待つ選手よりも自分で考えて動ける選手のほうが伸びるといわれています

 

女子バレーボールの監督・中田久美さんもこの前テレビでおっしゃってました

自分で考えて動く選手のほうが伸びる。だから、練習では外から声をかけるが

試合中は選手たちだけで話し合いをさせるようにしている。

 

女子バレーが好調なのは技術だけでなくこういうところも

影響しているのかな~と思いながら観てました

 

やっぱ考えるって大事ですね!

 

そんな考えるチカラをみにつけれるをパフォリハキッズの体験会開催します

 

 

 

続きを読む

2017年

9月

21日

新世代!

こんばんは。

 

古田です。

 

 

 

さあ世の中は、新型iPhoneの話題が多く上がっていますね!

 

僕はドップリAppleに染まっておりますが、

皆さんはいかがですか?

 

 

・スマホ

・タブレット

・パソコン

・スマートウォッチ

 

多くのメーカーがたくさんのデバイスを出していますよね。

 

僕はよく、友達や家族

 

そしてクライアントさんから

 

どれがいいの?

とよく聞かれます。

 

どれも一長一短あるのでなんとも言えないですね。

 

正直なところ、使っていれば慣れます(笑)

 

どれも最初はどれも使いづらさを感じます。

 

その点、Apple製品は一貫しているので使いやすさはありますけどね。

そこが気に入って使ってます。

 

 

はい、

こんな話はこの辺にしておいて本題に入ります。

 

 

今日はスマートウォッチのお話です。

 

スマートウォッチとは、

腕時計の機能に付随して、

 

・心拍数計

・万歩計

・消費カロリー計

 

などなど

健康に関する機能が一緒になった時計ですね。

 

ちなみに僕はAppleWatchの2seriesです。

 

2seriesから防水になりましたね。

さらに使いやすくなりました。

メールや電話ができちゃいます。

LINEだって出来ます(笑)

 

そんなAppleWatchが3seriesが発売されます。

 

新しくなって点は

 

心拍数の記録がさらに細かくなり、

10分毎の心拍数の記録に加え、

 

安静にしているときの心拍数

歩行時の心拍数、

ワークアウト中、

深呼吸中の心拍数

 

どの状態なのかを判断し記録してくれるんです!!

 

↑これ結構すごいことですよ!!

 

心拍変動(HRV)という心臓の鼓動の間隔の変化も記録をつける。

 

心拍の鼓動は常に変化し続けますが、

 

安静時に突然心拍数が高まった場合は

身体の異常としてユーザーに危険信号の通知を行う機能が搭載してます。

 

 

Apple Watchが持ってる有名な機能は

「アクティビティ」

 

・座り過ぎを防いだ回数を指標とする「スタンド」

・歩いた歩数や消費カロリーが指標の「ムーブ」、

・身体にある程度の負荷がかかる動きを測る「エクササイズ」

 

の3つを計測し、

その結果から事前に設定した目標に対して「あと10分早起きすれば達成できます」

 

励ます機能や友だちとリングの状態を共有して競い合う機能が追加されました。

精神だけでなく肉体の健康をもたらす腕時計としても進化しました!

 

もちろん、さらに積極的に自分を鍛えたい人のために、

GPSと新たに搭載した高度計センサーの組み合わせで

ランニングの記録をつけたり、

最近、流行しつつある高強度のインターバルトレーニング(HIIT)の

記録にも対応してます。

 

ランやトレイル、サイクリング、水泳など

さまざまなエクササイズの経過をそのときの心拍数とともに記録してくれます。

 

・トレーニング始める方

・ダイエットを始める方

・すでに始めている方

 

スマホを持って走るのは邪魔だという方に是非オススメです!!

音楽を流すこともできますから、とても便利だと思います。

 

新しい

AppleWatch、

iPhoneに

興味津々な古田でした。

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

メールアドレス

【p.rehacenter@gmail.com】

 

 

 

 

2017年

9月

14日

準備が大事!!

こんばんは。

 

 

古田です。

 

 

さあ

今日は

 

ウォーミングアップ

についてお話しします!

 

みなさん、運動等行う前は何となく、

行っていますよね。

 

 

このウォーミングアップの目的は

 

 

一般的に

・ケガの予防

 

・体調を把握する

 

・集中力を高める

 

など様々言われています。

 

ウォーミングアップを

 

日本語に直すと

 

体温を上げる」

 

 

じゃあ、

なぜ、体温をあげるのか…

 

 

大きく3つあります。

 

 

・筋肉は暖かい方が、伸び縮みしやすくなり柔軟性が増します。

 

 

・脳からの指令速度も速くなります。

 

 

・血液の中に酸素が溶けやすく、全身に運ばれるため、持久力が増します。

 

 

このようにカラダの中では、ちゃんと変化が起きています。

 

 

ウォーミングアップのおおよその目安としては、

 

・ジョギング  5分程度  

 

・静的なストレッチ   全身を行う

 (止まった状態で反動を使わないもの)

 

・動的ストレッチ    これは競技によって異なる

 (ラジオ体操やブラジル体操などの反動など、カラダを動かしながら行うもの)

 

 

この3つで15分から30分程度行うと良いです。

 

 

ルーティーンとして毎回同じウォーミングアップを

 

行うことも良いと思いますが、

 

試合や、練習、

時間帯や季節などで

 

ベースは同じですがマイナーチェンジしていくことがオススメです。

 

 

朝からの練習であれば長めに行った方が良いですし、

 

 

夕方の部活動の練習では、少し短くしても良いです。

 

 

どうしても疎かにしてしまいがちなウォーミングアップですが、

 

 

きちんとやることで、ケガがしにくくなり、

 

 

好きなスポーツを長く行うことができます!

 

 

また、一度ケガをしていまうと、

 

 

多かれ少なかれ、そのスポーツを満足に行うことは

 

 

難しくなります。

 

 

なので、これを機に

 

 

これだけは必ずやるという

 

 

ウォーミングアップを決めて

 

 

行うと良いと思います。

 

 

もし、ウォーミングアップを教えてほしい!

 

 

とのことがあれば、お教えしますよ(^ ^)

 

 

気軽にお問い合わせください!!

 

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

メールアドレス

【p.rehacenter@gmail.com】

 

2017年

9月

11日

支えるチカラ

 

最近の子どもは転んだときに手が出ず顔面から落ちてしったり

手が出ても支えきれず顔などに怪我してしまうという子が多いといわれています

みなさんのお子さんまたは身内の子どもはどうですか?

 

これは

・遊びや運動のなかで自分の身体を支える経験が少ない

・支える腕の力がない

・反応できない

など様々な原因があります。

 

また、自分を支えることができないと転倒時のリスクだけでなく

マット運動での側転、倒立や跳び箱で飛ぶときなどができない原因にもなってきます。

上記の運動以外にも自分の体重を支えながら行うことは多々あります。

 

今回は家でもできる腕の支える力を養う運動を紹介します。

続きを読む

2017年

9月

07日

運動の利点!!

こんばんは。

 

 

古田です。

 

 

今日は、運動(トレーニング)の利点についてお話しします。

 

 

 

運動はカラダに良いことは

 

 

お分かりですよね。

 

 

頭ではわかっていても

 

 

できないことってありますよね(笑)

 

 

疲れることはなるべくしたいくないですよね。

 

 

はい。

 

 

運動をすることで疲れにくくなります。

 

 

運動する時点で疲れるのですが、

 

 

運動することで、

 

 

いわゆる体力がつきます。

 

 

 

体力がつくと

 

 

今まで、

 

 

100の仕事で疲れていたものが、

 

100の仕事では、

 

少しゆとりを感じるようになります。

 

 

そうすることで、

 

仕事に出かけたり、

 

休日はどこかに出かけたりと

 

 

活動の幅が増えるかと思います。

 

 

 

すると、趣味はあるがなかなか

 

出来ていなかったものが

 

毎週末にできるようになったりします。

 

 

また、その趣味で意外な共通点が

 

みつかったりなんてこともあります。

 

 

誘った側のほうが、

 

それにハマってしまうなんてこともありますよね。

 

 

今はたくさんのアプリが出ているので

 

アプリなどを活用し、

 

記録を残していくことも良いですよ。

 

やったことが見てわかると、実感もしやすいですね!!

 

運動は些細なことでも実感しやすいものです。

 

 

ぜひみなさん!

頑張って見ましょう。

 

何もしたら良いかわからない方は

体験トレーニング

カウンセリングをやっています。

 

 

ブログを見たと言っていただけたら

無料でやらせていただきます^ - ^

 

ぜひ古田をご指名ください(笑)

※指名料はありません

 

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

メールアドレス

【p.rehacenter@gmail.com】

 

2017年

9月

25日

いよいよ始動

いよいよパフォリハキッズプログラム動きだします!

 

東三河ではパフォリハでしかできないバルシューレ

 

運動の土台怪我をしにくい身体づくりをするだけでなく

 

自分で考えながら行うので考える力もつきます

 

 

考えるチカラは試合で指示通りいかなかったときに

次の指示を待つ選手よりも自分で考えて動ける選手のほうが伸びるといわれています

 

女子バレーボールの監督・中田久美さんもこの前テレビでおっしゃってました

自分で考えて動く選手のほうが伸びる。だから、練習では外から声をかけるが

試合中は選手たちだけで話し合いをさせるようにしている。

 

女子バレーが好調なのは技術だけでなくこういうところも

影響しているのかな~と思いながら観てました

 

やっぱ考えるって大事ですね!

 

そんな考えるチカラをみにつけれるをパフォリハキッズの体験会開催します

 

 

 

体験会に参加した方しか受けれない特典もあるので

ぜひ、お友達も誘って参加してください(^○^)

 

 

2017年

9月

21日

新世代!

こんばんは。

 

古田です。

 

 

 

さあ世の中は、新型iPhoneの話題が多く上がっていますね!

 

僕はドップリAppleに染まっておりますが、

皆さんはいかがですか?

 

 

・スマホ

・タブレット

・パソコン

・スマートウォッチ

 

多くのメーカーがたくさんのデバイスを出していますよね。

 

僕はよく、友達や家族

 

そしてクライアントさんから

 

どれがいいの?

とよく聞かれます。

 

どれも一長一短あるのでなんとも言えないですね。

 

正直なところ、使っていれば慣れます(笑)

 

どれも最初はどれも使いづらさを感じます。

 

その点、Apple製品は一貫しているので使いやすさはありますけどね。

そこが気に入って使ってます。

 

 

はい、

こんな話はこの辺にしておいて本題に入ります。

 

 

今日はスマートウォッチのお話です。

 

スマートウォッチとは、

腕時計の機能に付随して、

 

・心拍数計

・万歩計

・消費カロリー計

 

などなど

健康に関する機能が一緒になった時計ですね。

 

ちなみに僕はAppleWatchの2seriesです。

 

2seriesから防水になりましたね。

さらに使いやすくなりました。

メールや電話ができちゃいます。

LINEだって出来ます(笑)

 

そんなAppleWatchが3seriesが発売されます。

 

新しくなって点は

 

心拍数の記録がさらに細かくなり、

10分毎の心拍数の記録に加え、

 

安静にしているときの心拍数

歩行時の心拍数、

ワークアウト中、

深呼吸中の心拍数

 

どの状態なのかを判断し記録してくれるんです!!

 

↑これ結構すごいことですよ!!

 

心拍変動(HRV)という心臓の鼓動の間隔の変化も記録をつける。

 

心拍の鼓動は常に変化し続けますが、

 

安静時に突然心拍数が高まった場合は

身体の異常としてユーザーに危険信号の通知を行う機能が搭載してます。

 

 

Apple Watchが持ってる有名な機能は

「アクティビティ」

 

・座り過ぎを防いだ回数を指標とする「スタンド」

・歩いた歩数や消費カロリーが指標の「ムーブ」、

・身体にある程度の負荷がかかる動きを測る「エクササイズ」

 

の3つを計測し、

その結果から事前に設定した目標に対して「あと10分早起きすれば達成できます」

 

励ます機能や友だちとリングの状態を共有して競い合う機能が追加されました。

精神だけでなく肉体の健康をもたらす腕時計としても進化しました!

 

もちろん、さらに積極的に自分を鍛えたい人のために、

GPSと新たに搭載した高度計センサーの組み合わせで

ランニングの記録をつけたり、

最近、流行しつつある高強度のインターバルトレーニング(HIIT)の

記録にも対応してます。

 

ランやトレイル、サイクリング、水泳など

さまざまなエクササイズの経過をそのときの心拍数とともに記録してくれます。

 

・トレーニング始める方

・ダイエットを始める方

・すでに始めている方

 

スマホを持って走るのは邪魔だという方に是非オススメです!!

音楽を流すこともできますから、とても便利だと思います。

 

新しい

AppleWatch、

iPhoneに

興味津々な古田でした。

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

メールアドレス

【p.rehacenter@gmail.com】

 

 

 

 

2017年

9月

14日

準備が大事!!

こんばんは。

 

 

古田です。

 

 

さあ

今日は

 

ウォーミングアップ

についてお話しします!

 

みなさん、運動等行う前は何となく、

行っていますよね。

 

 

このウォーミングアップの目的は

 

 

一般的に

・ケガの予防

 

・体調を把握する

 

・集中力を高める

 

など様々言われています。

 

ウォーミングアップを

 

日本語に直すと

 

体温を上げる」

 

 

じゃあ、

なぜ、体温をあげるのか…

 

 

大きく3つあります。

 

 

・筋肉は暖かい方が、伸び縮みしやすくなり柔軟性が増します。

 

 

・脳からの指令速度も速くなります。

 

 

・血液の中に酸素が溶けやすく、全身に運ばれるため、持久力が増します。

 

 

このようにカラダの中では、ちゃんと変化が起きています。

 

 

ウォーミングアップのおおよその目安としては、

 

・ジョギング  5分程度  

 

・静的なストレッチ   全身を行う

 (止まった状態で反動を使わないもの)

 

・動的ストレッチ    これは競技によって異なる

 (ラジオ体操やブラジル体操などの反動など、カラダを動かしながら行うもの)

 

 

この3つで15分から30分程度行うと良いです。

 

 

ルーティーンとして毎回同じウォーミングアップを

 

行うことも良いと思いますが、

 

試合や、練習、

時間帯や季節などで

 

ベースは同じですがマイナーチェンジしていくことがオススメです。

 

 

朝からの練習であれば長めに行った方が良いですし、

 

 

夕方の部活動の練習では、少し短くしても良いです。

 

 

どうしても疎かにしてしまいがちなウォーミングアップですが、

 

 

きちんとやることで、ケガがしにくくなり、

 

 

好きなスポーツを長く行うことができます!

 

 

また、一度ケガをしていまうと、

 

 

多かれ少なかれ、そのスポーツを満足に行うことは

 

 

難しくなります。

 

 

なので、これを機に

 

 

これだけは必ずやるという

 

 

ウォーミングアップを決めて

 

 

行うと良いと思います。

 

 

もし、ウォーミングアップを教えてほしい!

 

 

とのことがあれば、お教えしますよ(^ ^)

 

 

気軽にお問い合わせください!!

 

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

メールアドレス

【p.rehacenter@gmail.com】

 

2017年

9月

11日

支えるチカラ

 

最近の子どもは転んだときに手が出ず顔面から落ちてしったり

手が出ても支えきれず顔などに怪我してしまうという子が多いといわれています

みなさんのお子さんまたは身内の子どもはどうですか?

 

これは

・遊びや運動のなかで自分の身体を支える経験が少ない

・支える腕の力がない

・反応できない

など様々な原因があります。

 

また、自分を支えることができないと転倒時のリスクだけでなく

マット運動での側転、倒立や跳び箱で飛ぶときなどができない原因にもなってきます。

上記の運動以外にも自分の体重を支えながら行うことは多々あります。

 

今回は家でもできる腕の支える力を養う運動を紹介します。

くま歩き

四つんばいになり、お尻をあげて歩きます。

歩く方向は前後に歩いたり横にあるいたり色々な方向に歩いてください

ただ歩くだけでなくこの状態で親子でジャンケンしたりも良いですね

また、背中の下の方に靴やぬいぐるみなどをおいて落ちないように歩くと

背中をまっすぐのしたまま歩くので体幹の運動にもなります。

逆壁さかだち

脚のほうから壁に歩いて最終的に逆立ちの形になります

この状態をキープします。最初は5秒とかキープする秒数を短めにして

少しずつ長くしていきましょう。この時こどもに数えさせることで

自分がどれだけできたのか実感できるので達成感やできた嬉しさなどが味わえるので

親だけでなく一緒に数えていきましょう

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2017年

9月

07日

運動の利点!!

こんばんは。

 

 

古田です。

 

 

今日は、運動(トレーニング)の利点についてお話しします。

 

 

 

運動はカラダに良いことは

 

 

お分かりですよね。

 

 

頭ではわかっていても

 

 

できないことってありますよね(笑)

 

 

疲れることはなるべくしたいくないですよね。

 

 

はい。

 

 

運動をすることで疲れにくくなります。

 

 

運動する時点で疲れるのですが、

 

 

運動することで、

 

 

いわゆる体力がつきます。

 

 

 

体力がつくと

 

 

今まで、

 

 

100の仕事で疲れていたものが、

 

100の仕事では、

 

少しゆとりを感じるようになります。

 

 

そうすることで、

 

仕事に出かけたり、

 

休日はどこかに出かけたりと

 

 

活動の幅が増えるかと思います。

 

 

 

すると、趣味はあるがなかなか

 

出来ていなかったものが

 

毎週末にできるようになったりします。

 

 

また、その趣味で意外な共通点が

 

みつかったりなんてこともあります。

 

 

誘った側のほうが、

 

それにハマってしまうなんてこともありますよね。

 

 

今はたくさんのアプリが出ているので

 

アプリなどを活用し、

 

記録を残していくことも良いですよ。

 

やったことが見てわかると、実感もしやすいですね!!

 

運動は些細なことでも実感しやすいものです。

 

 

ぜひみなさん!

頑張って見ましょう。

 

何もしたら良いかわからない方は

体験トレーニング

カウンセリングをやっています。

 

 

ブログを見たと言っていただけたら

無料でやらせていただきます^ - ^

 

ぜひ古田をご指名ください(笑)

※指名料はありません

 

 

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