安静とかけて麻薬と解く!!

 

 

こんばんは。

 

今日は、糖尿病について簡単にお話します。

 

よく遺伝だから!

ということを耳にします。

 

確かに、遺伝に可能性はあります。

 

しかし、後天的の要素も多くあります。

 

この後天的理由とは、環境要因です。

 

つまり、遺伝子的に糖尿病にかかりやすいという人でも環境要因を改善すれば、予防はできます!

 

じゃあ環境要因とは

なんぞや??

 

 

それは、

日常生活での、

・食事

・運動量

・生活リズム

・睡眠時間

 

などです。

 

 

食事と運動が入ってますね!!

 

 

でも美味しいものは食べたいですよね。

 

脳は糖と脂を美味しいと判断しやすいです。

 

だから、たくさん食べてしまいがちなんですよね。

 

その気持ちはとてもわかります。

 

美味しいものは食べたら良いんです。

 

 

こんな言葉があります。

 

安静とかけて、麻薬と解く。

 

 

その心は

 

その時は楽だが、身体は蝕まれていく!

 

 

そのくらい、安静(運動不足)は危険なんです!

 

そんな激しい運動しなくていいですよ。

 

1日10分の散歩でも良いです。

 

なにか続けてみましょう!!

 

 

そして、1人では始められないという方は

こちらをクリック!!

 

その前に、痛みがある方は

こちらをクリック

 

 

 

生理中のトレーニング!!

こんばんは

 

今日は生理中のダイエットについてです。

 

女性には生理(月経)というものがあり、それは月経周期を持っています。

 

それによってダイエットの効果の実感がしやすい時期、しにくい時期というのは

実際問題あります。

 

それは

生理中に活躍する女性ホルモンは、以下の2つです。

・プロゲステロン (黄体ホルモン)

・エストロゲン  (卵胞ホルモン)

 

まず黄体ホルモン(プロゲステロン)です。

これは排卵後から生理が始まるまでを担当する女性ホルモン。

この時期が女性にとって不安定になりやすいのは、

プロゲステロンが優位に働いているからです。

 

プロゲステロンの働きのひとつに、体内に水分をため込む働きがあります。

そのため生理前や生理中は、むくみがちになり、2キロ前後の体重増加があると言われます。

「生理前や生理中は水分をため込みやすい時期なんだ。」と認識していれば、

ダイエット中に多少、体重が増えたとしても、なんら心配することはありません!

 

プロゲステロンの特徴のもう1つが脂肪を蓄える働きです

これは妊娠に備えるための仕組みです。

胎児に栄養を与えるために、母体に脂肪を蓄えておく必要があるからです。

プロゲステロンが優位な生理前は、どうしても脂肪が分解・燃焼しづらいということですね。特に生理が始まる前の1週間は、もっともダイエットの効果が見えにくい時期です。

しかし、これは脂肪が燃焼しづらいということであって、

運動の効果がないわけではありません。

運動で、カロリーは消費しますし、筋肉に刺激を入れることだってできます。

 

そのほか、プロゲステロンの影響を色濃く受け、エストロゲン(卵胞ホルモン)の分泌が少ない生理前や生理中は、ストレスがたまりやすい傾向にあります。

 

 

 

生理前や生理中は、無理な食事制限や負荷の強い運動は禁物です。

よりいっそう、ストレスがかかってしまうからです。

生理後で食事制限や、負荷の強い運動はオススメしませんが…

 

 

運動も毎日する必要はないのです。

毎日、頑張ろうとすると、それがストレスになりやすいです。

 

生理前や生理中には自律神経も乱れがちで、食欲が増加する傾向にあります。

これは自然の流れです。

ストレスがかかって精神的に不安定になりやすく、

どうしても甘いものを食べたくなります。

胎児を養うために、栄養を蓄えようとする本能です。

 

食べていいんです!

ただ常識の範囲内ですよ??

 

食べたら動く、食べたら動くを繰り返すだけです。

 

この場合も「そういう時期なんだ」と知っていれば、

特に焦る必要はないですよね?

 

もしダイエットが思ったように進まないからといって焦り、

無茶な食事制限する方がカラダに悪影響です。

 

 

 

ここでダイエットのダイエットの強い味方エストロゲンの登場です!!

生理が終わってから、次の排卵日までの約1週間〜10日間は、

今度はエストロゲン(卵胞ホルモン)が働きます。

 

この時期に女性が比較的元気なのは、エストロゲンの作用によります。

エストロゲンの働きは、プロゲステロンとほぼ正反対です。

 

つまり、女性を元気にするホルモンといえそうです。

水分や老廃物を排出しようと働くので、むくみや便秘が解消しやすくなります。

エストロゲンが働いている時期は脂肪が燃えやすい時期といえるわけです。

ダイエットで痩せるチャンスといえるでしょう。

 

脂肪を燃焼しやすく、カルシウムを吸収しやすくなります。

その結果スリムになって、骨も強く丈夫になっちゃいます。

エストロゲンは抗ストレスホルモンとも言われており、

生理後はストレスに強くなります。気分が安定して、

何事にも積極的になれる時期でしょう。

 

以上のように、

女性の場合は、生理とダイエットの関係を心得ておくことによって、

ダイエットの成功に近づきます!!

月経周期に合わせて、ダイエット進められれば

健康的に痩せるためには必要ではないでしょうか!

 

ぜひ、頑張ってみましょう!!

 

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

メールアドレス

【p.rehacenter@gmail.com】

健康診断!!

こんばんは!!

 

古田です。

 

 

今日は、ほいっぷに健康診断に行ってきました!!

 

古田の血圧は正常値でした!!

安心です!!

 

血液検査やら、心電図などをやってきました。

 

血液検査では、

少しズレていたのか、結構時間かかりました(笑)

なかなか痛かったです(笑)

 

ところで、

皆さん、健康診断受けていますか??

 

 

 

レントゲンやMRIなどで、

心臓や肺の状態など、様々なことが把握できます。

 

さて、近年、女性の大腸がんの罹患数が増えてきています。

 

欧米型の食事がリスクが高くなると言われています。

 

逆に、野菜や果物を摂取することでリスクが下がると言われています。

さらに運動をすることで、リスクを下げることができると言われています。

 

 

ガン患者の多くは平均体温が低いことも言われています。

 

筋肉は産熱器という役割があります。

運動すると身体が熱くなりますよね??

それは筋肉が活発に働くのためです。

 

平均体温、いわゆる平熱が1℃上がれば、

免疫が5〜6倍上がるというデータもあります。

 

この時期はインフルエンザや風邪など流行する

時期です。

 

一度体調を崩すと、

体力は急激に落ちてしまいます。

それを戻していくのには、少し時間がかかります。

 

少し話は逸れましたが、

体温を上げると健康になれる。

体温を上げるには筋肉を動かす。

筋肉を動かすのは筋トレ!!

 

 

はい、つまり筋トレをしましょう!!!

 

と言うブログです(笑)

 

この3月でパフォーマンスリハセンターは

5周年を迎えます。

 

そこで、

 

 

2月7日、14日、21日、28日の

・19時〜

・20時〜

この2枠は5周年記念イベントとして、

グループトレーニングを開催します。

 

同僚の方、友人の方と

ご一緒に参加してもらえればと思います。

 

 

どんなメニューになるのかはお楽しみです。

 

健康になること間違いなしのプログラムとなっています。

 

参加希望の方は

日時とお名前と連絡先を明記の上

p.rehacenter@gmail.com

までご連絡ください。

 

それでは、寒い日が続きそうですが、体調には

気をつけてお過ごしください( ^ω^ )

 

パフォーマンスリハセンター
【http://performancereha.jimdo.com】
電話番号
(0532)69ー5655
メールアドレス
【p.rehacenter@gmail.com】

 

 

嬉しい報告!遺伝ではなく経験!!〜豊橋×運動神経×跳び箱×走る〜

こんにちは!

 

今週はとても寒いですね

 

豊橋は風が強いのでより寒く感じます(・・;)

 

 

しかしそんな寒さを忘れるくらい

 

バルシューレにきている子の

お母さんから嬉しい報告を聞きました!!

 

 

 

先日お子さんが近所の子ども達と

ドッチボールをやっていたそうで

 

その時に前よりも狙った所に投げれるようになっていたり

遠くまでボールを投げれるようになっていたそうです♪( ´▽`)

 

バルシューレ効果が早くも出てきた!?と感じております

 

 

最近読んだ記事で

 

子どもが運動が苦手で親御さんも

運動神経が鈍いのは遺伝と思われている方は多いけど

 

実際は”できない”のではなく

 

その物事や動きに対しての”経験が少ない”場合が多いとの事。

 

 

 

現代は確かに前に比べたらとても便利になり

子どもたちも習い事が多く、遊ぶ時間が少ない

または遊ぶ内容が変わったなど様々な原因があります。

 

その中でも様々な体験をすることで

体の動きづくり、社会性などができてくるのではないのかなーと思います。

 

 

バルシューレも色々な運動が体験できる

1つのツールとして体験してもらえればいいなと思います

 

 

1月29日にイトコーさんのモデルハウスで

体験できるので時間が合う方は是非参加してみて下さい*

 

モデルハウスとい事なので家の中でもできる

バルシューレがほとんどで、親子でできるようなのも

ご紹介するので是非参加してみて下さい

 

対象4歳からですが3歳でも大丈夫です(^O^)

 

バルシューレについては詳しくはこちら↓↓↓

https://performancereha.jimdo.com/2017/08/07/バルシューレ/ 

続きを読む

肥満とは…

こんばんは。

 

古田です。

 

 

今日は肥満のお話です。

 

日本には肥満と肥満症と二つの言葉があります。

 

まず肥満から

 

肥満とは、BMIが25以上の方を肥満と言います。

 

BMIの計算式は

体重÷身長(m)÷身長(m)=BMI

となります。

 

単純に身長と体重の比率でしかありません。

なので、アスリートの多くは筋肉量が多く、体重が多い傾向にあるため、高確率で肥満です。

 

ちなみに僕も、25,5と肥満になります(笑)

 

皆さんはどうでしょうか??

 

 

はい。では、

肥満症です。

 

肥満症とは

BMI25以上で

それに起因する又は、関連する健康障害を有し、

医学的に減量をしなければならない人。

と定義されています。

 

例えば、

・2型糖尿病、

・高血圧、

・脂質異常症

・高尿酸血症

・痛風

・動脈硬化症(心血管障害、脳血管障害)

 

などになります。

 

現代の傾向として、

自覚的な肥満者が多いようです。

 

 

人それぞれなりたい基準は違います。

 

日本全体で見ると、

男性は25,9%

女性は19,2%

 

という去年のデータがあります。

 

安心しました??

 

しかし、日本死因のランキングは

第一位「喫煙」

第二位「高血圧」

 

について第三位で「運動不足」という

データが出ています。

 

 

つまり、運動不足は

かなり危険な状態にあります。

 

 

すこしで良いです。

少しずつ継続していけたら良いですね!!

 

運動の仕方がわかる方は大丈夫です。

 

なにから始めたら良いかわからない

1人では出来ない

 

そんな方ぜひ一度お越しください!

 

パフォーマンスリハセンター内の

アストロジムでは、

個々の状態、体力レベルに合わせて行います。

運動が苦手などどんな状態でも大丈夫です!!

 

体験トレーニング

カウンセリングなど随時受付しております。

 

興味のある方は下記に

体験トレーニング希望

カウンセリング希望と

伝えていただければ対応いたします!!

 

 

それでは、

しっかり食べて、

しっかり運動して、

しっかり睡眠をとり

健康な人生を送りましょう!!

 

では、おやすみなさい^ - ^

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

メールアドレス

【p.rehacenter@gmail.com】

 

安静とかけて麻薬と解く!!

 

 

こんばんは。

 

今日は、糖尿病について簡単にお話します。

 

よく遺伝だから!

ということを耳にします。

 

確かに、遺伝に可能性はあります。

 

しかし、後天的の要素も多くあります。

 

この後天的理由とは、環境要因です。

 

つまり、遺伝子的に糖尿病にかかりやすいという人でも環境要因を改善すれば、予防はできます!

 

じゃあ環境要因とは

なんぞや??

 

 

それは、

日常生活での、

・食事

・運動量

・生活リズム

・睡眠時間

 

などです。

 

 

食事と運動が入ってますね!!

 

 

でも美味しいものは食べたいですよね。

 

脳は糖と脂を美味しいと判断しやすいです。

 

だから、たくさん食べてしまいがちなんですよね。

 

その気持ちはとてもわかります。

 

美味しいものは食べたら良いんです。

 

 

こんな言葉があります。

 

安静とかけて、麻薬と解く。

 

 

その心は

 

その時は楽だが、身体は蝕まれていく!

 

 

そのくらい、安静(運動不足)は危険なんです!

 

そんな激しい運動しなくていいですよ。

 

1日10分の散歩でも良いです。

 

なにか続けてみましょう!!

 

 

そして、1人では始められないという方は

こちらをクリック!!

 

その前に、痛みがある方は

こちらをクリック

 

 

 

生理中のトレーニング!!

こんばんは

 

今日は生理中のダイエットについてです。

 

女性には生理(月経)というものがあり、それは月経周期を持っています。

 

それによってダイエットの効果の実感がしやすい時期、しにくい時期というのは

実際問題あります。

 

それは

生理中に活躍する女性ホルモンは、以下の2つです。

・プロゲステロン (黄体ホルモン)

・エストロゲン  (卵胞ホルモン)

 

まず黄体ホルモン(プロゲステロン)です。

これは排卵後から生理が始まるまでを担当する女性ホルモン。

この時期が女性にとって不安定になりやすいのは、

プロゲステロンが優位に働いているからです。

 

プロゲステロンの働きのひとつに、体内に水分をため込む働きがあります。

そのため生理前や生理中は、むくみがちになり、2キロ前後の体重増加があると言われます。

「生理前や生理中は水分をため込みやすい時期なんだ。」と認識していれば、

ダイエット中に多少、体重が増えたとしても、なんら心配することはありません!

 

プロゲステロンの特徴のもう1つが脂肪を蓄える働きです

これは妊娠に備えるための仕組みです。

胎児に栄養を与えるために、母体に脂肪を蓄えておく必要があるからです。

プロゲステロンが優位な生理前は、どうしても脂肪が分解・燃焼しづらいということですね。特に生理が始まる前の1週間は、もっともダイエットの効果が見えにくい時期です。

しかし、これは脂肪が燃焼しづらいということであって、

運動の効果がないわけではありません。

運動で、カロリーは消費しますし、筋肉に刺激を入れることだってできます。

 

そのほか、プロゲステロンの影響を色濃く受け、エストロゲン(卵胞ホルモン)の分泌が少ない生理前や生理中は、ストレスがたまりやすい傾向にあります。

 

 

 

生理前や生理中は、無理な食事制限や負荷の強い運動は禁物です。

よりいっそう、ストレスがかかってしまうからです。

生理後で食事制限や、負荷の強い運動はオススメしませんが…

 

 

運動も毎日する必要はないのです。

毎日、頑張ろうとすると、それがストレスになりやすいです。

 

生理前や生理中には自律神経も乱れがちで、食欲が増加する傾向にあります。

これは自然の流れです。

ストレスがかかって精神的に不安定になりやすく、

どうしても甘いものを食べたくなります。

胎児を養うために、栄養を蓄えようとする本能です。

 

食べていいんです!

ただ常識の範囲内ですよ??

 

食べたら動く、食べたら動くを繰り返すだけです。

 

この場合も「そういう時期なんだ」と知っていれば、

特に焦る必要はないですよね?

 

もしダイエットが思ったように進まないからといって焦り、

無茶な食事制限する方がカラダに悪影響です。

 

 

 

ここでダイエットのダイエットの強い味方エストロゲンの登場です!!

生理が終わってから、次の排卵日までの約1週間〜10日間は、

今度はエストロゲン(卵胞ホルモン)が働きます。

 

この時期に女性が比較的元気なのは、エストロゲンの作用によります。

エストロゲンの働きは、プロゲステロンとほぼ正反対です。

 

つまり、女性を元気にするホルモンといえそうです。

水分や老廃物を排出しようと働くので、むくみや便秘が解消しやすくなります。

エストロゲンが働いている時期は脂肪が燃えやすい時期といえるわけです。

ダイエットで痩せるチャンスといえるでしょう。

 

脂肪を燃焼しやすく、カルシウムを吸収しやすくなります。

その結果スリムになって、骨も強く丈夫になっちゃいます。

エストロゲンは抗ストレスホルモンとも言われており、

生理後はストレスに強くなります。気分が安定して、

何事にも積極的になれる時期でしょう。

 

以上のように、

女性の場合は、生理とダイエットの関係を心得ておくことによって、

ダイエットの成功に近づきます!!

月経周期に合わせて、ダイエット進められれば

健康的に痩せるためには必要ではないでしょうか!

 

ぜひ、頑張ってみましょう!!

 

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

メールアドレス

【p.rehacenter@gmail.com】

健康診断!!

こんばんは!!

 

古田です。

 

 

今日は、ほいっぷに健康診断に行ってきました!!

 

古田の血圧は正常値でした!!

安心です!!

 

血液検査やら、心電図などをやってきました。

 

血液検査では、

少しズレていたのか、結構時間かかりました(笑)

なかなか痛かったです(笑)

 

ところで、

皆さん、健康診断受けていますか??

 

 

 

レントゲンやMRIなどで、

心臓や肺の状態など、様々なことが把握できます。

 

さて、近年、女性の大腸がんの罹患数が増えてきています。

 

欧米型の食事がリスクが高くなると言われています。

 

逆に、野菜や果物を摂取することでリスクが下がると言われています。

さらに運動をすることで、リスクを下げることができると言われています。

 

 

ガン患者の多くは平均体温が低いことも言われています。

 

筋肉は産熱器という役割があります。

運動すると身体が熱くなりますよね??

それは筋肉が活発に働くのためです。

 

平均体温、いわゆる平熱が1℃上がれば、

免疫が5〜6倍上がるというデータもあります。

 

この時期はインフルエンザや風邪など流行する

時期です。

 

一度体調を崩すと、

体力は急激に落ちてしまいます。

それを戻していくのには、少し時間がかかります。

 

少し話は逸れましたが、

体温を上げると健康になれる。

体温を上げるには筋肉を動かす。

筋肉を動かすのは筋トレ!!

 

 

はい、つまり筋トレをしましょう!!!

 

と言うブログです(笑)

 

この3月でパフォーマンスリハセンターは

5周年を迎えます。

 

そこで、

 

 

2月7日、14日、21日、28日の

・19時〜

・20時〜

この2枠は5周年記念イベントとして、

グループトレーニングを開催します。

 

同僚の方、友人の方と

ご一緒に参加してもらえればと思います。

 

 

どんなメニューになるのかはお楽しみです。

 

健康になること間違いなしのプログラムとなっています。

 

参加希望の方は

日時とお名前と連絡先を明記の上

p.rehacenter@gmail.com

までご連絡ください。

 

それでは、寒い日が続きそうですが、体調には

気をつけてお過ごしください( ^ω^ )

 

パフォーマンスリハセンター
【http://performancereha.jimdo.com】
電話番号
(0532)69ー5655
メールアドレス
【p.rehacenter@gmail.com】

 

 

嬉しい報告!遺伝ではなく経験!!〜豊橋×運動神経×跳び箱×走る〜

こんにちは!

 

今週はとても寒いですね

 

豊橋は風が強いのでより寒く感じます(・・;)

 

 

しかしそんな寒さを忘れるくらい

 

バルシューレにきている子の

お母さんから嬉しい報告を聞きました!!

 

 

 

先日お子さんが近所の子ども達と

ドッチボールをやっていたそうで

 

その時に前よりも狙った所に投げれるようになっていたり

遠くまでボールを投げれるようになっていたそうです♪( ´▽`)

 

バルシューレ効果が早くも出てきた!?と感じております

 

 

最近読んだ記事で

 

子どもが運動が苦手で親御さんも

運動神経が鈍いのは遺伝と思われている方は多いけど

 

実際は”できない”のではなく

 

その物事や動きに対しての”経験が少ない”場合が多いとの事。

 

 

 

現代は確かに前に比べたらとても便利になり

子どもたちも習い事が多く、遊ぶ時間が少ない

または遊ぶ内容が変わったなど様々な原因があります。

 

その中でも様々な体験をすることで

体の動きづくり、社会性などができてくるのではないのかなーと思います。

 

 

バルシューレも色々な運動が体験できる

1つのツールとして体験してもらえればいいなと思います

 

 

1月29日にイトコーさんのモデルハウスで

体験できるので時間が合う方は是非参加してみて下さい*

 

モデルハウスとい事なので家の中でもできる

バルシューレがほとんどで、親子でできるようなのも

ご紹介するので是非参加してみて下さい

 

対象4歳からですが3歳でも大丈夫です(^O^)

 

バルシューレについては詳しくはこちら↓↓↓

https://performancereha.jimdo.com/2017/08/07/バルシューレ/ 

肥満とは…

こんばんは。

 

古田です。

 

 

今日は肥満のお話です。

 

日本には肥満と肥満症と二つの言葉があります。

 

まず肥満から

 

肥満とは、BMIが25以上の方を肥満と言います。

 

BMIの計算式は

体重÷身長(m)÷身長(m)=BMI

となります。

 

単純に身長と体重の比率でしかありません。

なので、アスリートの多くは筋肉量が多く、体重が多い傾向にあるため、高確率で肥満です。

 

ちなみに僕も、25,5と肥満になります(笑)

 

皆さんはどうでしょうか??

 

 

はい。では、

肥満症です。

 

肥満症とは

BMI25以上で

それに起因する又は、関連する健康障害を有し、

医学的に減量をしなければならない人。

と定義されています。

 

例えば、

・2型糖尿病、

・高血圧、

・脂質異常症

・高尿酸血症

・痛風

・動脈硬化症(心血管障害、脳血管障害)

 

などになります。

 

現代の傾向として、

自覚的な肥満者が多いようです。

 

 

人それぞれなりたい基準は違います。

 

日本全体で見ると、

男性は25,9%

女性は19,2%

 

という去年のデータがあります。

 

安心しました??

 

しかし、日本死因のランキングは

第一位「喫煙」

第二位「高血圧」

 

について第三位で「運動不足」という

データが出ています。

 

 

つまり、運動不足は

かなり危険な状態にあります。

 

 

すこしで良いです。

少しずつ継続していけたら良いですね!!

 

運動の仕方がわかる方は大丈夫です。

 

なにから始めたら良いかわからない

1人では出来ない

 

そんな方ぜひ一度お越しください!

 

パフォーマンスリハセンター内の

アストロジムでは、

個々の状態、体力レベルに合わせて行います。

運動が苦手などどんな状態でも大丈夫です!!

 

体験トレーニング

カウンセリングなど随時受付しております。

 

興味のある方は下記に

体験トレーニング希望

カウンセリング希望と

伝えていただければ対応いたします!!

 

 

それでは、

しっかり食べて、

しっかり運動して、

しっかり睡眠をとり

健康な人生を送りましょう!!

 

では、おやすみなさい^ - ^

 

パフォーマンスリハセンター

【http://performancereha.jimdo.com】

電話番号

(0532)69ー5655

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